入厩予定先 美浦・武井亮
総額(総口数) 1,800万円(200口)
一口価格 90,000円
維持費 3,000円/月(2歳1月より)
保険料 3,060円/年(2歳より)
 
  2016.2.7生 牝 栗毛  
   
  2017年6月撮影  
 
ヘニーヒューズ
栗毛 2003
ヘネシー
栗毛 1993
Storm Cat Storm Bird
Terlingua
Island Kitty Hawaii
T.C. Kitten
Meadow Flyer
鹿毛 1989
Meadowlake Hold Your Peace
Suspicious Native
Shortley Hagley
Short Winded
オーシャンフリート
栗毛 2008
アフリート
栗毛 1984
Mr. Prospector Raise a Native
Gold Digger
Polite Lady Venetian Jester
Friendly Ways
ウインクパール
鹿毛 1996
トニービン カンパラ
Severn Bridge
キソティック Caerleon
Idyllic
 
  4代までのインブリード: なし 生産:村田牧場  
   
 
解説
日本での適性をケイアイレオーネ、ヘニーハウンドの活躍により確認後、導入されたヘニーヒューズ。本邦初年度産駒のデビューを待たずして、アジアエクスプレスやモーニンが重賞勝ち馬に加わっており、種牡馬としての成功はある意味必然だったかもしれないが、実際に芝で、ダートで勝ち星を積み上げる産駒に、胸をなでおろしている関係者は多い。村田さんもその一人だ。「勝ちあがった産駒は短い距離でスピードを活かすようなタイプが多く、オーシャンフリートとは相性が良いと思います」と、今年から約2倍に広げた放牧地を元気に駆け回る本馬に目を細めている。母はJRA5勝。500kg近い雄大な馬格から繰り出すスピードとパワーを武器に、準オープン特別を含め、全5勝をダート1400mで記録している。「似たもの同士の配合となりますが、シャープな足さばきや牝馬特有のピリっとした気性などは母親似だと思っています」と満足そう。その言葉を裏付けるのは力がある腹のライン。背は短く、たっぷりと力強い腹の線は十分なスピードの持続に不可欠な体力が備えられているケースが多い。「距離に関してある程度の融通性はあると思いますが、母親の仔らしい馬になって欲しい」と期待に胸を膨らませている。
 
支払い月
申し込み月
16年10月
〜17年7月

8月

9月

10月

11月

12月
18年
1月

2月

3月

4月
分割
回数
当年10月〜1歳7月 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 10回
1歳8月   10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 9回
1歳9月   11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 8回
1歳10月   12,900 12,850 12,850 12,850 12,850 12,850 12,850 7回
1歳11月   15,000 15,000 15,000 15,000 15,000 15,000 6回
1歳12月   18,000 18,000 18,000 18,000 18,000 5回
2歳1月   22,500 22,500 22,500 22,500 4回
2歳2月   30,000 30,000 30,000 3回
2歳3月   45,000 45,000 2回
2歳4月   90,000 1回
 
 
 
このページを閉じる
 
Copyright (c) Laurel Club Inc. All Rights Reserved.