入厩予定先 栗東
総額(総口数) 1,800万円(200口)
一口価格 90,000円
維持費 3,000円/月(2歳1月より)
保険料 3,060円/年(2歳より)
 
  2016.2.7生 牝 栗毛  
   
  2016年8月撮影  
 
ヘニーヒューズ
栗毛 2003
ヘネシー
栗毛 1993
Storm Cat Storm Bird
Terlingua
Island Kitty Hawaii
T.C. Kitten
Meadow Flyer
鹿毛 1989
Meadowlake Hold Your Peace
Suspicious Native
Shortley Hagley
Short Winded
オーシャンフリート
栗毛 2008
アフリート
栗毛 1984
Mr. Prospector Raise a Native
Gold Digger
Polite Lady Venetian Jester
Friendly Ways
ウインクパール
鹿毛 1996
トニービン カンパラ
Severn Bridge
キソティック Caerleon
Idyllic
 
  4代までのインブリード: なし 生産:村田牧場  
   
 
生産・育成の現場から
新冠町の村田牧場高江分場にて昼間放牧を行なっています。「現在は牝馬4頭のグループで放牧しています。まだまだ寒い日が続いていますが、僚馬と比べると冬毛があまり伸びていないんですよね。概して牝馬は牡馬よりも冬毛が伸びやすいものなのですが、牡馬と比べても毛足は短いほど。よほど内臓面が充実していて、新陳代謝が活発なのでしょう。気候と放牧地の状態を確認しながらになりますが、3月中旬を目処に夜間放牧を再開する予定です。放牧時間が伸びる事で気性的にもどっしりと安定してくる事も期待できそうです」と分場長はコメントしています。本馬の父ヘニーヒューズは今シーズンも即満口という大人気種牡馬ですが、本邦産駒の本格デビュー前にも関わらず、すでに3頭の後継種牡馬が供用されています。その中でもアジアエクスプレスは受付開始後すぐに満口という人気ぶりで、早くも「ヘニーヒューズ系」が確立されたと言っても過言ではないでしょう。なお、本馬の近親に当たるエタニティーワルツ号が2月11日の4歳以上500万下(東京・D 1300m)を快勝。再転入前からの連勝を3に伸ばしています。
 
支払い月
申し込み月
16年10月
〜17年7月

8月

9月

10月

11月

12月
18年
1月

2月

3月

4月
分割
回数
当年10月〜1歳7月 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 10回
1歳8月   10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 9回
1歳9月   11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 8回
1歳10月   12,900 12,850 12,850 12,850 12,850 12,850 12,850 7回
1歳11月   15,000 15,000 15,000 15,000 15,000 15,000 6回
1歳12月   18,000 18,000 18,000 18,000 18,000 5回
2歳1月   22,500 22,500 22,500 22,500 4回
2歳2月   30,000 30,000 30,000 3回
2歳3月   45,000 45,000 2回
2歳4月   90,000 1回
 
 
 
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