入厩予定先 美浦・田村康仁
総額(総口数) 1,800万円(200口)
一口価格 90,000円
維持費 3,000円/月(2歳1月より)
保険料 3,060円/年(2歳より)
 
  2016.3.15生 牝 黒鹿毛  
   
  2017年6月撮影  
 
ゼンノロブロイ
黒鹿毛 2000
サンデーサイレンス
青鹿毛 1986
Halo Hail to Reason
Cosmah
Wishing Well Understanding
Mountain Flower
ローミンレイチェル
鹿毛 1990
マイニング Mr. Prospector
I Pass
One Smart Lady Clever Trick
Pia's Lady
モーディッシュ
黒鹿毛 2001
Singspiel
鹿毛 1992
In the Wings Sadler's Wells
High Hawk
Glorious Song Halo
Ballade
モテック
鹿毛 1995
ラストタイクーン トライマイベスト
Mill Princess
Sudaka Garde Royale
Didia Clara
 
  4代までのインブリード: Halo 3X4 生産:ワールドファーム  
   
 
解説
当クラブ所属の準オープン馬スティンライクビーの妹。父はキンシャサノキセキからゼンノロブロイに変わったものの、叔母でオークスに勝ったサンテミリオンと同じ父ならば期待せずにはいられない。ゼンノロブロイは単に相性が良いというだけではなく、初年度産駒コスモネモシンのフェアリーS優勝から今春のAJCC優勝のタンタアレグリアまで、産駒は8年連続でJRA重賞に勝っている優秀な種牡馬だ。「どうして、もっと早くこの配合を試さなかったのか」という声が聞こえてきそうだが、満を持しての提供とご理解いただきたい。馬体を見て、真っ先に目を引くのが深くて狭い胸。大きな肺と心臓を包み込む深い胸は高い心肺機能を想起させ、きっちりとしまった胸は前肢のスムーズな動きを可能にする。力強い膝と狂いのない骨格。そして、胸に負けないくらいに容量に恵まれた後肢。体全体からパワーがにじみ出ている。現在は青森県のワールドファームで夜間放牧の日々。厳しい環境に耐え抜きながら、馬体は成長を重ねている。「順調です」の言葉が頼もしい。父も、母の父もジャパンカップの優勝馬。夢が広がる配合馬だ。
 
支払い月
申し込み月
16年10月
〜17年7月

8月

9月

10月

11月

12月
18年
1月

2月

3月

4月
分割
回数
当年10月〜1歳7月 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 9,000 10回
1歳8月   10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 9回
1歳9月   11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 11,250 8回
1歳10月   12,900 12,850 12,850 12,850 12,850 12,850 12,850 7回
1歳11月   15,000 15,000 15,000 15,000 15,000 15,000 6回
1歳12月   18,000 18,000 18,000 18,000 18,000 5回
2歳1月   22,500 22,500 22,500 22,500 4回
2歳2月   30,000 30,000 30,000 3回
2歳3月   45,000 45,000 2回
2歳4月   90,000 1回
 
 
 
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