入厩予定先 美浦・和田雄二
総額(総口数) 1,000万円(200口)
一口価格 50,000円
維持費 3,000円/月(2歳1月より)
保険料 1,700円/年(2歳より)
 
  2016.2.28生 牝 栗毛  
   
  2017年6月撮影  
 
ヘニーヒューズ
栗毛 2003
ヘネシー
栗毛 1993
Storm Cat Storm Bird
Terlingua
Island Kitty Hawaii
T.C. Kitten
Meadow Flyer
鹿毛 1989
Meadowlake Hold Your Peace
Suspicious Native
Shortley Hagley
Short Winded
アルボランシー
栗毛 2008
ロックオブジブラルタル
鹿毛 1999
デインヒル Danzig
Razyana
Offshore Boom Be My Guest
Push a Button
フィーユドゥレーヴ
栗毛 2001
サンデーサイレンス Halo
Wishing Well
ランフォザドリーム リアルシヤダイ
ミルフォードスルー
 
  4代までのインブリード: なし 生産:高瀬牧場  
   
 
生産・育成の現場から
新冠町の安達牧場にて夜間放牧を行なっています。「以前は機嫌が悪い時だと抑えが効かなくなるような面がありましたが、最近は夜間放牧やウォーキングマシンでの運動で疲れている事もあり、だいぶ気性的に安定してきました。馬房での手入れも、大人しく受け入れてくれていますよ」とスタッフは話しています。なお、本馬の父であるヘニーヒューズの本邦初年度産駒が続々と勝ち名乗りを挙げています。6月2日に浦和競馬場で行なわれたドリームチャレンジ(D800m)を快勝したシェーンリート号を皮切りに、地方競馬では早くも4頭が勝利。中央競馬でも18日の新馬戦(東京・芝1400m)で、ムスコローソ号がノーステッキでの5馬身差圧勝という衝撃のデビューを果たしています。産駒の芝・ダートを問わない活躍ぶりは輸入産駒の実績どおりですから、アジアエクスプレス号やモーニン号に続くような超大物が出現するのも時間の問題と言えそうです。また、本馬の近親に当たるメイプルキング号が、6月24日の日野特別(東京・D1400m)で3勝目を挙げています。
 
支払い月
申し込み月
16年10月
〜17年7月

8月

9月

10月

11月

12月
18年
1月

2月

3月

4月
分割
回数
当年10月〜1歳7月 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 10回
1歳8月   5,600 5,550 5,550 5,550 5,550 5,550 5,550 5,550 5,550 9回
1歳9月   6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 6,250 8回
1歳10月   7,400 7,100 7,100 7,100 7,100 7,100 7,100 7回
1歳11月   8,500 8,300 8,300 8,300 8,300 8,300 6回
1歳12月   10,000 10,000 10,000 10,000 10,000 5回
2歳1月   12,500 12,500 12,500 12,500 4回
2歳2月   16,700 16,650 16,650 3回
2歳3月   25,000 25,000 2回
2歳4月   50,000 1回
 
 
 
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